砂防河川の工事に合わせて先発した『カモミールの会』と後に発足した『ハーブの小径を愛する会』が一緒になって、河川管理者である北海道アダプトプログラムの下で、かつ南区石山まちづくり事業としてボランティア活動をしています。

 下の写真は右岸のカモミールの会の『コミュニ庭園』とその周辺の『森のお休み処』、ここがハーブの小径のコア的な拠点となっています。

 40種ほどのハーブがあり、ハーブを撫でて匂いをかぎ、花を愛でるひと時の余韻をそのままに森のお休み処では優しい木漏れ日で迎えてくれます。

aaa